For Parents · 無料

スマホと戦わず、
集中力を育てましょう

In the Egg は、お子さまが自分からスマホを置いて集中するようになる集中タイマーです。保護者は無料の保護者モードでお子さまの集中を確認し、応援するだけ。管理しなくても、本当の変化が始まります。

お子さまのペットの巣をのぞきこんで応援する家族と In the Egg のアプリ画面
Timer × Pomodoro

集中力は才能ではなく、トレーニングです

タイマーは、もっとも実績のある集中力トレーニングの道具です。In the Egg はゲームの要素を強めて、お子さま自身のやる気が高まるように後押しします。

終わりが見えれば走れます

制限時間ができた瞬間、脳は「今」に集中します。締め切りがあるから没頭が始まる、締め切り効果です。

時間が目に見えます

ばくぜんとした「集中して!」ではなく、残り時間が数字で見えます。時間を扱う感覚が育ちます。

記録が自信になります

測ったものは伸びます。昨日の40分が今日の50分になるのを、お子さま自身が目で確かめられます。

脳が疲れる前に休む、実績あるレシピ — ポモドーロ学習法

25分の集中 5分の休憩 くり返し タマゴが生まれる・ペットが育つ
Focus Time, Not Screen Time

スマホを「見た時間」ではなく、
スマホに「勝った時間」を記録します

ブロックの戦いには勝てません

ブロックしてもすぐ突破されます。 時刻の変更、削除して再インストール…「スクリーンタイムの回避方法」まで検索すれば出てきます。

必要なアプリはブロックできません。 宿題の連絡のためにメッセージアプリは開けておく必要があります。ところが今はその中にショート動画や SNS のフィードが入っています。ほかを全部ブロックしても、その中で全部見られてしまいます。

ブロックするほど隠れます。 戦いの構図になった瞬間、お子さまは突破することに創意工夫を使います。

そこで In the Egg は土俵を変えました。ブロックする代わりに、スマホを置いて集中した時間を記録します。

スマホを伏せて勉強に集中するお子さまと、生まれるのを待つタマゴ
使用量が基準スクリーンタイム・ファミリーリンク 集中量が基準In the Eggおすすめ
保護者の言葉 「4時間も」→ ため息 「50分も集中!」→ ほめる
数字の意味 増えると叱られる 増えると誇らしい
お子さまの反応 こっそり突破 自分からくり返す
保護者が見るもの 利用履歴すべて 集中時間だけ(プライバシー配慮)

基準を変えれば、 同じ一日でも会話が変わります。

Cheer, Not Control

監視はお子さまを隠れさせ、
応援はお子さまを動かします

保護者が送ったハートとコインが、勉強するお子さまに届く様子
STEP 1

見る

集中時間だけが見えます。

STEP 2

応援する

「よくやったね」のひと言とコインのギフト — 応援がゲームの中のごほうびになります。

STEP 3

変わる

認められたお子さまは、次の集中を自分から始めます。

One Button

スクリーンタイムの設定、
最後までやり切ったことはありますか?

ブロック系のアプリも集中タイマーのアプリも、結局は「複雑な設定」を求めてきます。In the Egg には設定することがありません。

ブロック系のアプリ

スクリーンタイム・ファミリーリンク

  • ファミリーグループ・アカウント・端末の連携
  • アプリごとに時間制限を設定
  • カテゴリの例外・休止時間のスケジュール
  • 解除リクエストのたびに承認

集中タイマーのアプリ

Forest や学習タイマー系など

  • よそ見の防止にはスクリーンタイムの権限連携が必要
  • 「許可アプリの一覧」を自分でつくって管理
  • 一部は有料機能・最新 iOS 限定
オンにすれば終わり。権限の連携も、アプリの一覧もありません。
  • タイマー中にアプリから出るとタイマーが止まり、タマゴからは生まれません。ブロックしなくてもお子さまが自分から出ていかない理由です。
  • 保護者モードの「ディープフォーカス固定」を押せば、次のセッションからディープフォーカスモードだけを使うようにもできます。
TIMER MODE

お子さまにとって、
集中が楽しさになります。

集中した分だけタマゴから生まれ、ペットが育ちます
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